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2007年11月29日 (木)

家族の一員

11/28(水)

娘、夜泣きというか、夜、寝ているときに、おっぱいを欲しがる。

たいだい、5時から6時の間。

おっぱいで起こされるのは、すっかり慣れているし、おっぱいを

出すと、ぱくっとくわえて、そのまま眠りに入ってくれるので

とても楽。

もちろん、私は、ほとんど意識がなくて、無意識のうちに

おっぱいを出して、くわえたのと同時に眠る。

今朝は、よほど眠たかったらしく、6時半くらいだった。

もう、起きる時間。

でも、私が、お布団が恋しいのもあって、飲ませた。

娘は、飲みながらも、さすがに寝る気にはなれない様子で

片方のおっぱいで遊びだした。

それをじっと見ていると・・・

おっぱいから口を離し、小さな声で「おっぱい、おはよー」と

何度も言い出した。

おかしかった。

小さな声というより、ひそひそ声といった感じ。

朝は、大体、私が一番に起きるので、後から起きてくる娘は

ずんずんずんと大股で歩いてきて、「おはよー!」と大きな声で

挨拶してくる。

(お父さんが起きてきてないときは、「おはよー!」と叫びながら

寝室へ起こしに行く。)

でも、今朝は違った。

「おっぱい、おはよー」とひそひそ声。

そして、私も小さい声で「☆☆ちゃん、おはよう」と言うと

「おっぱい、おはよー、言いよった(おっぱいにおはようと

言ってた)」と返答。

知ってますよ。

聞いていました。

娘にとっては、おっぱいも家族の一員らしい(笑)。

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