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2008年2月27日 (水)

やっと

2/27(水)

子どもが生まれたら、洋服や小物類をたくさん作って

あげようと、思っていたけれど、いざ育児となると

なかなか時間がとれず、あまり作っていない。

出産前に、セレモニードレス・帽子・靴のセットを作り

退院のときは、それを着せてあげた。

8/31生まれなので、とても暑かったのだけれど

パッチワーク&刺繍で作ったおくるみに、形だけでも

くるみ、記念写真を撮った。

めちゃくちゃ、自己満足の世界・・・

それから1年間は、何かを作ってあげたいと思う余裕すらなく

ただひたすら、初めての育児にあけくれた。

1歳を迎え、秋になったころ、「帽子くらいなら編めそう」な

余裕が出てきて、毛糸を買いに。

帽子の材料だけのつもりが、ワンピースも編んであげたくなり

ついつい、衝動買い。

帽子は、特に簡単なのを選んだので、すぐにできたのだが

ワンピースは、途中で気乗りしなくなり、後身頃の半分ぐらいで

止めてしまった。

今年に入り、また、やる気が出てきて、ひとまずワンピースを

仕上げた。

ただ、娘もかなり成長したので、ワンピースではなく、急遽

ちょっと幅広のベストに変更した。

ひとつ出来上がると、また何か作りたくなる。

P1010720_2 で、帽子 を作ってあげた。

去年、作ってあげた帽子は、とても

気に入ってくれて、どこへ行くにも

必ず被って行く。(お天気がよくても)

それがとても嬉しいのと、耳あてのある帽子もいいな

と思い、編んでみた。

これも、とても気に入ってくれた様子で、「ありがとー」と

喜んでくれた。

帽子ができあがると、これまた、何か作りたくなり

手芸店へ。

おとといから、今年の秋冬に向けて、フードつきベストを

編み始めた。

編み出すと、面白いので、どんどん作りたくなる。

エプロンや、ブラウス、ワンピースも作ってあげたくなって

きた。

ただ、縫い物は、ミシンがいるので、なかなかできない。

昼間は、とてもじゃないができないし(娘が興味津々)

夜は、小さいとは言え、音が気になる。

ホントは、生地もいくつか買っていて、作りたいのだけれど

そのまんま。

娘が成長してしまわないうちに、作り上げなくては・・・

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2008年2月24日 (日)

素敵な2人

2/24(日)

数日前、福岡の私大の合格発表のニュースを見た。

今は、昔のように、受験者全員が大学の掲示板に見に行く

というより、各大学のHPで確認したり、電話での自動音声

サービスで合否を確認するほうが、主流らしい。

合格を確認したうえで、大学の掲示板を改めて見に行く

人もいるとのこと。

時代は変わったんだなぁ、と思った。

ある私大の合格者が、掲示板の前でインタビューされていた。

男の子2人。

インタビュアー・・・「どんな気持ちですか?」

男の子A・・・・・・・「一生懸命頑張った甲斐がありました!

           うれしいです!」

男の子B・・・・・・・「はい、自分も頑張った甲斐がありました!

           よかったです。

           親に感謝します!」

そして、2人とも、笑顔で、深く頭を下げ

「ありがとうございました!失礼します!」と挨拶。

ごくごく普通の、高校3年生だった。

私、このニュースを見て、涙がとまらなかった。

私の、この表現では、伝わらないかもしれない。

この2人をみないと・・・

親に感謝するという言葉は、なかなか言えない。

親の愛情は、あまりに当たり前すぎて、気がつかない。

気がついても、そうそう滅多に言えない。

当たり前の愛情が、ときに、重く感じられたり

そして、拒否してしまいそうになることもある。

(これは、成人してからのほうが、多いかな。)

この2人は、当たり前に、ごく自然に、この言葉が

出ていた。

そして、気張りすぎない、でもしっかりとした

気持ちのいい挨拶。

私は、娘を産んでから、ものすごく涙もろくなった。

笑ってしまうくらい、ちょっとしたことに感動してしまい

以前だったら、涙の一つや二つ、こらえられていたのに

おさえきれなくて、おいおい泣いてしまう。

(人前でも、こうだから、結構大変。

感受性が豊かになったのかしらっ!

えっ、若返ったのかもっ! 笑 )

でも、そのせいではなく、この2人を見たら、誰でも

感動すると思う。

泣いている私を、娘が覗き込んできた。

「おかーさん、なきよーねー。」

その無邪気な姿を見て、私も、こんな2人のような子に

育てたいと思った。

親は、子の鏡。

まずは、私が、この2人のようになろうと思います。

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2008年2月22日 (金)

少し、やせたかしらっ!

2/22(金)

娘の体重、16㎏。

2歳5ヶ月で、この体重は、重い。

標準的な発育曲線だと、9.5~14.5㎏が、この月齢の

標準幅。

今回の嘔吐下痢で、少し体重が落ちたように感じられ

体重を量ってみた。

14㎏。2kgも落ちている・・・

一気に標準幅に。

標準幅の中にいたのは、娘が11ヶ月のときが最後。

それ以来、ずっと、圏外。

こんな呑気な記事をかけるのは、やっと娘が以前のような

元気を取り戻しつつあるから。

おとといあたりから、よく食べるようになったので、おそらく

一番衰弱していたときは、3㎏ぐらい落ちていたかもしれない。

そう考えると、つらくなった。

大人が、病気をして、わずか数日で2・3㎏落ちると、精神的

にも、そして、体力的にも、かなりダメージを受ける。

きつくて、つらくて、快復にも時間がかかる。

体重的な割合を考えても、そして、2歳5ヶ月ということを

考えても、大人以上にきつく、つらく、快復にも日数を

要するだろう。

そんなことを考えていて、今日、娘が元気に遊ぶ姿を

見ていたら、たくましさを感じて、逆にパワーをもらえた。

(娘、これを機に、二重になりました)

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2008年2月19日 (火)

びょういん、たのしかったねぇ

2/19(水)

嘔吐下痢症で、16日に救急外来を受けて以来、オムツ替え

をするとき、おしっこ以外に、麦茶の色をした部分が数箇所

見られる。

おしっこのたびに、その麦茶色の斑点が気になり、日曜日に

先生に尋ねたのだが、脱水症状をおこすと、しばらくそういうことが

あるとのこと。

今朝、娘が起きてからも、そうだったし、そのあと2回のオムツ替えも

その斑点が。

ちょっと気になりだしたのと、最初に行った小児科でもらった

整腸剤が、今日のお昼でなくなるので、救急外来でお世話になった

病院へ。

娘は、病院が見えると、泣き出した。

タクシーから降りようとすると、総合案内の看護師さんが、すぐに

付き添いをしてくださって、体全体で拒否しようとする娘を

とりなしてくれた。

小児科まで、付き添ってくださったおかげと

「今日は痛いの ないよ。薬だけよ」と言いながら、点滴を受けた

場所を通り過ぎると、すぐに泣き止んだ。

斑点のオムツを見せるも、血尿ではないようだけれども

尿検査をしましょうということで、検査。

結果、異常なし。

ただ、ケトン体の数値が高い。

これは、この数日、ほとんど水分補給ばかりなので、体に蓄積

している脂肪を、エネルギーにかえようとしているため、数値が

高くなっているとのこと。

歩こうとしても、踏ん張れず、なにをするにも力がでない娘。

今は、なんでも自分でやりたい時期なので、思うように

動けないのがもどかしらしく、悔し泣きをする。

「歩きたいのにー」とか、「畳の部屋に行きたいのにー」

などと言いながら、辛そうに泣いているのをみると

たまらなくなる。

先生からは、もう、お腹にたまる、栄養になるものを摂っていい

と言われた。

「例えば、ご飯とか、おうどんとかですね」と先生が言うと

ここ数日、笑顔が消えていた娘が、ホンの少し微笑んだ。

診察が終わり、病院の玄関を出ようとしたとき、ポツリと

娘が言った。

「びょういん、たのしかったねー」

今後のためにも、ちょっぴりウソを思いつき、答えた。

「そうよ、病院は、ホントは楽しいし、痛くないとよ。

この前痛かったのは、なんでかいなねー。おかしいねー」と。

帰りは、運よくバスが来たので、ゆったりと、娘と2人

久しぶりにお話しながら帰った。

行きがけは、バスの時間に間に合わず、タクシーで行ったため

タクシーの中で「タクシーいやとー!バスで行くとー!」と

泣き叫んだ娘。(運転手さんは、ごめんねと、苦笑いしていた)

普段、あまり泣いたり、ぐずったりすることがないので

私は、変な汗を掻いた。

案の定、帰ろうとすると、「バスで帰ると!タクシーはいやと!

バスと!」と先手を打ってきた娘。

(女の子ですが、電車・バスなどの乗り物大好き)

あまり本数がないので、どんなに泣いても、タクシーに

乗せるぞっと、意気込んでいたら、停留所にバスが発車待ちを

しているではないか。

これは、お財布にも嬉しかった。

まぁ、とにかく、娘の体に異常はなく、無事快復しつつあり

安心した。

そして、バスの中で、久しぶりに、娘が小さな声で歌う声、そして

「しゅっぱつしんこー」を聞けて、嬉しかった。

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2008年2月17日 (日)

音が消えた

2/17(日)

10日、山口方面へ遊びに行った。

12日早朝、あまりの具合の悪さに飛び起きた。

トイレへ直行。

歩くのもしんどい、寝ていても、もだえ苦しんでしまう。

頭痛もひどく、胃がギリギリと痛む。

13日、あまりの体調の悪さに、病院へ。

信じたくはなかったけれど、嘔吐下痢症だった。

早く治したいので、点滴をうってもらった。

10数年ぶりの嘔吐下痢症。

以前は、「牡蠣」にあたり、会社を数日休むほどの重症。

それからというもの、食べ物には気をつけていたつもりなのだが。

娘にそういう症状がでなかっただけでも、よかったと一安心。

14日、主人は1泊の出張。

見送って、娘と朝食を摂るも、ねんねしたいと言い出したので

甘えたいのだろうと思い、抱っこしてやった。

おとなしくなったと思いきや、嘔吐。

それからは嘔吐・下痢との戦い。

私は、自分の具合の悪さも吹っ飛んだ。

小児科へ行くも、嘔吐も下痢もだしたほうがいいとのこと。

夕方、娘は少し元気を取り戻した。

夕飯を食べたがり、食べさせると、風呂上りに、また嘔吐。

寝付いたあと、しばらくすると、苦しがり、嘔吐。

不安になり、福岡県の小児医療相談(♯8000)へ電話。

お茶を、20ccづつ、1時間おきぐらいの間隔であたえるくらいに

したほうがいいとのアドバイス。

(与えるだけ飲み干してしまい、そして嘔吐の繰り返しだった)

与える量が少ないので、泣いて、欲しがった。

それがとてもつらかった。

朝方、嘔吐は治まった。

15日、いつもの元気はなく、一日中寝ていた。

あまり水分も、欲しがらなくなってしまう。

16日夕方、あまりに様子がおかしいので、救急病院へ。

脱水症状をおこしていたため、すぐに点滴。

幼いので、血管が浮き出ておらず、手の甲に刺した針が

血管をさがすまで、グリグリと動くため、その激痛に

ものすごく泣いた。

見ていて、たまらなかった。

点滴が終わるも、あまり元気ではない様子に、医師から

明日、状況を電話でお知らせ下さいとの指示を受けた。

帰宅し、娘の顔を見ると、唇の色が、いつものピンク色に!

元気はなくても、顔色はかなり戻ってきており、「お腹が

空いた」と言い出すほどに。

17日。

目覚めた娘に、「おはよう」と声を掛けると、久々に「おはよー」

と返ってきた。

涙が出そうだった。

なにも食べていないので、力が出ず、立ち上がろうとすると

よろけたり、すべったり。

お昼からは、移動したいときは「抱っこ」と言う様になった。

滅多に「抱っこ」とせがむことはないので、よほどきついのだろう。

主人と、本を読んだり、シール遊びをしたりしながら、いつもの

元気さはないながらも、遊び始めた。

普段はあまり、ぐずったり泣いたりしないのだが、今日は何を

するにも、ぐずったり泣いたり。

自分の思うようにならない、もどかしさが原因のよう。

でも、思った。

14日・15日・16日と、娘の元気に走り回る音や、歌ったり

踊ったり、お話したりする声、音が消えてしまった我が家は

空虚そのものだった。

今日、まだ、ぜんぜん本調子ではない娘が、それでも

小さなゆっくりとした口調で、お話しする声、そしてぐずったり

泣いたりする声が、どんなに、うれしく感じたことか!

涙が出そうになった。

昨夜、主人と、「音が消えたね・・・寂しいね」と話したばかりだった。

子どもは、やはり、やんちゃなくらい元気であるほうがいいと

思った。

夕方から、今度は下痢が再開しだした娘。

少し食べだしたので、やっと下痢が出だした。

はやく治って欲しい。

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2008年2月 7日 (木)

せんでいいと

2/7(木)

娘は、歯が4本、生えそろったころから、定期的にフッ素を塗布

してもらっている。

私は、歯では相当痛い目にあったので、娘には、そんな

思いはさせたくないということから、割と歯に関しては

気を遣っている。

社会人になってから、忙しくて、歯の治療に行けず

(今のように、24時間営業の歯科なんてなかったもんなぁ)

たった1本の虫歯を放っておいたら、大変なことになり

治療日数はかかるは、ウン十万も治療費がかかるはと

とんだ目に遭ってしまったのだ。

それはさておき・・・

数日前、フッ素塗布に行ったときのこと。

フッ素塗布をし始めて、約1年になるのだけれど

それまでは、泣くこともなく、ケロッとしていた娘。

でも、もう、いろんなことがわかり始めているので

今回は、どこに行くともなんとも言わずに、ただ

「お出かけしよう!」と言って出かけた。

すると、道すがら、娘が言った。

「☆☆ちゃん、キティちゃん(の歯ブラシ)で歯磨きしようけん

歯磨き(フッ素塗布)は、せんでいいと(しなくていいの)!

いやと(嫌なの)!」

心臓を掴まれたかと思うくらい、びっくりした。

娘には何にも言っていなかったのに・・・

ただ、朝、娘の前で、主人に「今日は、☆☆ちゃんのフッ素塗布に

行ってくるけん。歯の健診もしてもらってくるね。」とだけは言った。

子どもって、どんな言葉も聞き逃していないのね・・・

恐るべし・・・

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2008年2月 3日 (日)

今日の主役

2/3(日)

P1010679 ← 我が家の、鬼です。

 主人に被ってもらおうと

 思って、用意したのですが

お面を見るや、娘が張り切って被りました。

幼い子がいる家庭は、今日はどこも「豆まき」で、大盛り上がり

でしょう。

うちも、「豆まき」を楽しみました。

(今までは、「節分」と言っていたのに、娘が相手だと

自然に「豆まき」と口に出るのは、不思議です。)

「鬼は外!福は内!」で、豆をまきましたが、心配なことが

ひとつ。

「豆まき」のあとも、面白がって豆をまきたがった娘。

ワンパク、おてんばな娘のこと。

明日からも、豆をまきちらしてまわるのではないかと

少々、肝を冷やしている、私です。

(娘も私も、豆<大豆>が好きなので、いつも常備。

おやつにしているので、きっと、これからは「豆まき」

したがるだろうなぁ・・・)

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ライバル出現

2/3(日)

今日、主人は友人達とゴルフ。

出発が早かったので、娘は、朝、会えずじまい。

昼食を終え、娘に「お昼寝、する?しない?」と聞くと

一旦は「しない」と答えたものの、しばらくすると

「おっぱい飲んで、ねんねする」と言い出した。

(うちの娘、まだ、お昼寝と、夜ねんねは、おっぱい必須です。)

娘が、小さい声でなにか言っている様子なので、傍へ行き

「どうしたと?」と聞くと・・・

「おとうたん、ゴルフ行っとうけん、いっしょに遊べんね~。

おとうたんと遊べんけん、☆☆ちゃん、おっぱい飲んで

ねんねしてする。」と娘。

最近、お父さんが大好きな娘。

土日は、娘の様子が明らかに違う。

いつも元気いっぱいだけれど、より、拍車がかかる。

でも、当の主人は、その違いがわからないから、私が

いくら、「私と2人きりのときとは違うとよ」と言っても

私が、大げさに言っているようにしか、思えない様子。

でも、お父さんがいるときは、お昼寝もしないくらい

一緒に遊びたがる。

おとうさん、よかったね。

私は、嫉妬してしまいそうです(笑)。

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2008年2月 1日 (金)

パズル

2/1(金)

今日は、娘自慢&親ばか記事。

1歳半あたりから、パズルに興味を示すようになった娘。

「めばえ」だったと思うけれど、幼児雑誌の付録パズルを

何度も面白がってやりだしたので、書店で4・6・8ピースの

3種のパズルを買ってあげた。

とても喜んで遊びだした。

要領を得て、すぐに一人でできるようになった。

シールも、張っては、また元の位置に戻すので、ボロボロに

なってしまう始末。

そんな姿をみて、義父・義母がパズルを買ってきてくれた。

しかし・・・40ピース。

いくらなんでも、1歳半の娘には難しすぎる。

そう、心の中で思った。

「これしかなくて、でも、どうしても買ってあげたくてね!」と

義父・義母。

最初の1ヶ月くらいは、あまり興味を示さず、私達が買って

あげた簡単なパズルばかりを何度もやっていた。

でも、私達が、目の前でやっているうちに、手をのばすように

なり、あっという間に、自分でできるようになった。

でも、多少は、私達も口を出し、助け舟をだしていた。

2歳を迎えたあたりから、助け舟をださなくても、一人でできる

ようになり、逆に手伝ったりすると、「ダメと!」と反撃されるように

なった。

2週間ほど前、別のパズルを買ってあげようということになり

今度は、組み合わせが少し複雑で30ピースのものにした。

今日、私が家事をしていると、ひとりで新しいパズルをだしてきて

独り言を言いながらやりだした。

私は、これ幸いと、構わずに家事に没頭。

しばらくして、様子を見に行った。

すると・・・

一人で2/3ほど、やりあげているではないか?

びっくりして、褒めると、照れくさそうにする娘。

でも、また、意欲をみせ、パズルに向かった。

傍についてやり、でも、何も言わず、ただ黙っていてあげた。

完成!!!

一人で仕上げることができた。

嬉しくて、嬉しくて、声をあげて喜ぶと、娘もとても

嬉しそうにした。

「やったぁ~!」と両手を上げ、小躍りする娘。

これからも、たくさんの達成感を味わって欲しい。

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