2009年10月24日 (土)

ペーパードライバー克服記 最終章

10/24(土)

今年の1月に、ペーパードライバー克服のために

自動車学校に行き、自分で運転するようになって9ヶ月が

経ちました。

その記録を残そうと、ブログに記事を出し始め、①~⑪まで

を書き、その⑪を書いたのが3/17。

そこから、記録がストップしてましたが、ちゃんと自分で

運転しています。

1週間に1回は、なるだけ乗るようにして、感覚を

忘れないようにしています。

一番度胸がついたのは、妹と待ち合わせをした「ルクル」へ

行ったとき。

途中で道を間違えて(間違えるはずがないほど簡単な場所

なのに)、一体自分がどこにいるのかわからなくなったときです。

まだ、主人と一緒のときに通った道や場所・駐車場しか行った

ことがないのに、突然知らない場所にさまよいこんでしまい

どうしようもなくなってしまったのです。

人に道を聞くには、とにかく、広い駐車場のあるところに停めな

ければならないし、焦る気持ちをおさめなければならないし・・・

焦るからこそ、周りの状況を把握しなればと、逆に冷静になり

なんとか、駐車場に停め、人に道を聞くことができました。

そんな経験のおかげで、大きな四つ角もそこまで怖がらない

ようになったし、通ったことのないところでも、肝を据えて

運転できるようになりました。

車の便利さを感じるようになると、やはり車で行こうか!と

いう気になり、意を決して車に乗り込む自分がいます。

乗り始めたとき、みんなから「慣れよ、慣れ!とにかく乗ること」

と言われたのが、やっとわかるようになりました。

乗り始めの頃は、ただただ、恐ろしさばかりが襲ってきて

慎重すぎる運転でしたが、今はその慣れのせいで、慎重さが

欠けていると、主人からアドバイスされましたcoldsweats02

これからも、安全運転で、焦らず落ち着いて運転しようと

思います。

ペーパードライバー克服記は、これで終わりです。

実は、「ペーパードライバー 克服」での検索のアクセスが

とても多く、びっくりしています。

正直、克服に関する、アドバイス的なものは、この記録には

なにもなく、自分を鼓舞するための記録なので、申し訳ない

なという感じです。

まだ、運転し始めて、9ヶ月目なので、アドバイスは何も

できないのですが、やはり「慣れること。自分の運転しやすい

道をまず見つけること。」かなと思います。

そして、ペーパー歴21年間という、大変長いブランクがあった

けれど、挑戦する気持ちが大事なのかなと思います。

それでは、安全運転で、がんばりますrvcar

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2009年3月17日 (火)

ペーパードライバー克服記 ⑪

3/17(火)

(前置きが長いです)

娘の入園は、まだまだ先のことなんて思っていたら

もう、入園式まで1ヶ月をきっていた。

そんなことだから、準備が全然進んでないんだわ・・・

で、急に慌てだしたというか、やっといろんなことに

とりかからなくてはと思い始めた。

娘は生後1年を迎えるちょっと前から、腕と足、そして顔に

少し、湿疹ができ始め、いろんな病院へ行ったのだけれど

治ってもまたできるの繰り返し。

もう、飲み薬も塗り薬も、できれば控えたいと思っていたら

アレルギー専門の小児科で、評判の先生がいることを知った。

でも、私の家から、そこへ行くには、バスの本数が、極端に

少ない。

車で行けば10分程度のところ。

この2・3日のうちに行かなくては、春休みが始まると

ただでさえ患者さんが多いらしいのに、きっと、もっと多くなる。

で急遽、今日の午前中に、娘を車に乗せて、病院へ行くことに。

近道をすると、道幅が狭かったり、車の通りが多かったりなので

少し遠回りをして、行きやすい道を通って行った。

主人なしで運転するのは、初めて。

でも、スタートしてしまうと肝も据わり、また天気がとてもよかった

こともあり、いい緊張感の中、運転ができた。

娘は、「おとうさんがいないのに、なんで運転すると?」とか

「おかあさん、大丈夫よ、がんばれ!がんばれ!」とか

「じょうずやったよ、よかったね!」とか、精一杯応援してくれた。

思いがけず、一人で運転することになったけれど、近い距離

とはいえ、自己満足なのでした。

ただ、問題なのは駐車場。

病院近くの書店の駐車場へは、いい場所があったので

スムーズに停められたけれど、家の駐車場へ停めるのは

なかなかうまくいかず、結局斜めのまんま、なんとか枠内に

停めました。

まだまだですが、なんとなく、ステップアップできたかな。

「ペーパードライバー克服記」も、そろそろ

「初心者ドライバー克服記」にしようかなと思った今日でした。

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2009年2月14日 (土)

ペーパードライバー克服記 ⑩

2/14(土)

しばらくの間、克服記録はお休みしていましたが

土日の度に、主人を助手席に、車の運転に励んでいます。

1月末には、主人の実家がある北九州まで行きました。

3号線をひた走るのですが、初めは緊張したものの

かえって、一車線しかない道を行くよりも、何車線もある

道の方が運転が楽なんだなとわかりました。

というのも、旧三号線を運転したとき(一車線の道路)

制限速度をきっちり守っていく私の運転がもどかしいのか

はたまた、前の車を追い越せずに、じっと待っている私が

もどかしいのか、バックミラーから見る、後の車の人の表情が

とても険しく、それを見てしまうと、追い立てられているような

気持ちになり、もう、いてもたってもいられなくなり

運転どころではなくなっていくのです。

主人に言うと、バックミラーは安全確認のためであって

人の表情を見るためのものではないから、余計なものは

見ないようにと、アドバイスをされましたが、やはり

気になってしまいます。

まぁ、なるべく、人の表情まで見ないように気をつけています。

で、14日の今日は、飯塚まで、「筑前いいづか ひいなのまつり」

へ行ってきました。

もちろん、私の運転です。

生活道路ではない、しかも一度ぐらいしか通ったことのない

道を(もちろん、私は後部座席だったのですが)、運転する

という、ステップアップ大作戦です。

ナビなんて、当然見る余裕なんてありません。

音声だけしか、頼りにならない状態です。

まぁ、そんな訳ですから、助手席にいる主人の

指示通りに(結局いつものこと)、行きました。

どう行ったかなんて、覚えていないので、多分また通っても

「この道は初めて通るね」なんて、間抜けなことを言いそうな

感じです。

途中、コンビニに寄ったりしたので、駐車場入れの練習にも

なりました。(前から突っ込むだけなのですが・・・

出るときは、バックしないといけないので、私にとっては

結構大変なのです。)

なんとか、無事に行って帰ってこれました。

ただ、ある施設の駐車場で、駐車券を取るとき

近寄りすぎて、ミラーが、発券ボックスに「コツン」と

当たり、本当に心臓が飛び出るかと思いました。

また、当然右折信号が出るものと思い込んで直進すると

出ず、赤信号。

で、横断歩道に半分ほど突っ込んだままの状態になって

しまい、ただ、ひたすら歩行者に頭を下げ続けましたcoldsweats02

こういう、危ないことも経験しながら、上達していくとは

言われたものの、寿命が縮まりそうです。

あっ、それと、初めて、車線変更をしました。

あまりに嬉しくて、運転しながら、きゃっきゃっ喜んで

しまいました。

それと、逆方向へのUターン。

この二つの経験は、少し度胸をつけてくれたような気がします。

一人で運転するのは、まだまだ、ちょっと先になりそうですが

慌てず、ぼちぼち頑張ります。

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2009年1月24日 (土)

ペーパードライバー克服記 ⑨

1/24(土)

平日は、主人がいないので、車には乗れない。

乗りたい気持ちは満々なのだけれど、駐車場から出るのが

難しいのと、これまた、入れるのが難しい。

と、いうのも、右隣の車も、車体が大きく、なんといっても

外車なので、傷つけてしまいそうで、怖くて怖くて・・・

主人が運転しているときでも(私は、運転席の後の席が

定位置)、車の乗り降りは、いったん車を出してもらって

していたぐらいなので(私は、割と慎重派なのです)

ましてや、自分が運転するのに、そんな怖いことは

できやしない。

で、結局、5日間のブランク。

今日は、とてもびくついていた。

でも、運転しないと、上達はしない。

頑張って運転席に座った。

行き先は手芸店。

教習コースとは真逆の、初めて通る道。

緊張した。

途中、主人がコンビニに寄ると言い出した。

多分、これは、主人なりの私への教習。

だって、缶コーヒー買うだけやもん。

しかも、指定されたコンビニは、反対車線側。

駐車場は広いところだったので、よかったけれど

反対車線の車が途切れるのを待つ間というのは

どうしても、追い立てられているような気持ちになって

たまらない。

また、どれぐらいの間があいていれば、右折できるかという

のも、まだ、全然つかめていない。

運転しょっぱなから、今日は、とても疲れた気持ちになった。

行き先へ着き、駐車場でてんてこ舞いしながら、やっとの

思いで停め、買い物を済ませ、店を出ると・・・

大雪。

えっ・・・・・・・・・・・・・・

吹雪いている。

雪も積もり始めている。

道行く人を見ると、人に雪が積もっているではないの!

雪まみれになりながら、駐車場へ。

「天候悪いしさ、運転代わってもらったほうがいいよね!」

主人に言うと、あっさりとこう返ってきた。

「視界が悪いけど、大丈夫。」

あっ、そう・・・

で、運転。

怖い、めちゃくちゃ怖い。

だって、吹雪いてるんやもん。

風もゴーゴーいってるんやもん。

雪が降りつけてくるんやもん。

視界が悪いって、こんなに怖いのねと実感した。

それでも、行き先のない運転は続き、あまりに天候が悪くなって

きたので、やっと、家に帰ることに。

家に着くと、運悪く・・・というか、運よく、右隣の車は、いつもの

外車ではなく、仕事で使っておられる、軽トラ。

で、ちょっと、主人のほうを見て、代わってもらいたげにして

みたけれど、あっさり、却下されたみたいで、「あっ、練習できる

ね」とポツリ。

何度も、バック・前進の繰り返しをして、やっと、停めることが。

はーーーーーーーーっ。

駐車場入れさえなければ、なんとかなりそうなんだけれどな。

道のりは長そうです。

駐車場入れのポイントとか、あったら知りたい。

主人に聞いたら、これまたあっさり、「慣れよ、慣れ」だって。

いつになったら、入れられるのかなぁ。

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2009年1月17日 (土)

ペーパードライバー克服記 ⑧

1/17(土)

午後から、主人、娘を乗せて、運転。

近くの100円ショップへ。(歩いて10分もかからない距離)

駐車場へ停めるのは、まだ、一度もやったことがなく

当然、お店に着いたら、主人が代わってくれると思っていた

のに、容赦なく、「あ、あそこが停めやすいから、停めてみて」

と、主人。

もう、言われた段階で、パニック・・・

停めやすい場所ではあったけれど、何度も、前進・バックを

繰り返して、やっと、停めることができた。

こんなことでは、いくら、私の心臓に毛が生えているといっても

寿命が縮まると思う。

でも、助手席に主人を乗せ、初心者マークを前と後に貼っている

車ということもあるせいか、皆、私のほうをニコニコしながら

頑張れよみたいな表情で、通り過ぎていく。

嬉しくて、ちょっと、泣きそうになった。

買い物を済ませて、それからは、何処というあてもなく

運転していると、主人が、「あんずの里」へ行こうかと言い出した。

いきなり、遠出・・・

夕飯の用意のこととか考えると、迷ってしまったけれど

折角なので、行くことにした。

なんでも思い切りよくやったほうが、度胸もついていいと

思うし。(あっ、オバチャン度胸は、もうすでについているの

ですがsmile

遠かったけれど、運転が楽しく感じて、今は、充実感で

満ち溢れている感じ。

こうやって、少しづつ、そして、多少の怖い思いもしながら

運転に慣れていくのだろうと、思った。

ただ、自分のマンションの駐車場を出るのと、停めるのが

どうしてもダメ。

これでは、平日、運転できず、いつまで経っても怖さが

付きまといそうで、不安なのでした・・・

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2009年1月16日 (金)

ペーパードライバー克服記 ⑦

1/16(金)

予約が、ぎりぎり取れた。

卒業を控えた学生さんたちが、春休みを使って免許を

取るため、教習生が増えてくるので、この時期は、本来は

ペーパードライバー講習を受け付けていない。

が、1月中旬までなら、なんとか・・・ということで、運よく

受け付けてもらえた。

が、毎朝、空き状況を確認しなければならず、予約がとれます

ように、と、願いながら電話をかけている。

今日は、1台しか空いていなくて、ぎりぎりだった。

今日は、講習も6回目ということで、教官から、運転したい道を

聞かれ、希望の道を運転したり、よく通るであろう道を想定して

もらい、その道を運転した。

6日間、毎日乗っているので、大分慣れてきているのが自分

でもわかった。

教官からも、「20年のブランクがあった割には、問題なく運転

できているようなので、今日が終了でいいですよ」と

言ってもらえた。

自信はまだ、ちょっとしかないけれど、不安はかなり解消

された。

最後に、「家の車はどんなタイプのものですか?」と聞かれた。

私は、車のことは全く興味もない上に、一般的なことも知らない。

タイプって、何???

ただでさえ、緊張して運転しているのに、何にも浮かばない。

仕方なく、車の名前を答えた。

すると、「今の型?それとも1つ前の型?」と聞かれた。

えっ・・・そんなの知らない・・・

「あの、私、車のこと、あまりわからないんですよね・・・

あっ!6年前に買ったので、その時期の型です!」

教官、ちょっと笑っておられました。

さすがに、車のことは詳しいので、すぐにわかってもらえ

運転席が高いので、前の車との車間距離が狭くならないように

注意するようにとか、車の特徴とか、乗るときの注意など、

教えていただけた。

あと、しばらくは、無理に3号線に出ようとせず、速度制限が

40kの道を、助手席に主人を乗せて、充分慣れてください

と言われた。

本当は、車庫入れなども教えてもらいたかったのだけれど

これで、私は、ペーパードラーバー講習終了となった。

6日間、教習所に通ったけれど、とても楽しく、有意義な時間を

過ごせた。

何より、久しぶりに緊張感のある毎日を過ごせ

そして、ちょっぴり痩せたnote

しばらくは、土・日の運転は私ということになりそうです。

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2009年1月15日 (木)

ペーパードライバー克服記 ⑥

1/15(木)

今日の教官は、かなり厳しい方だった。

私が、まだ若かったら、泣いてるかも(笑)。

が、私も39歳。

くそ度胸もあるし、言葉の真意や、裏にあるものを読み取れる

くらいは成長している。

とにかく、運転に関して真剣、そして安全に関して几帳面である

ことを、たった1時間の間に、みっちり叩き込んでくださっている

ことが、よく、わかった。

ただ、矢継ぎ早なのと、喋りが早いのと、声が大きいのとで

(体格も大きい)びっくりしっぱなし、圧倒されっぱなしで

やっと、運転って楽しいかも、怖がりすぎから卒業できるかもと

思えていた気持ちが、すっかり萎えてしまって・・・

また、「怖いから、運転は止めよう」とか、「ひょっとしたら私には

運転はあわないのかな」という気持ちが、もたげてきてしまった。

でも、何度も今日の教官から言われたことを、頭で繰り返していると

安全な運転をしていれば、大丈夫だという自信が少し出てきた。

今日は、狭いけれど車の通りが多い通りや、歩道のある場所での

左折、歩道のない場所での左折、交差点での右折時の待機

(道路のなりに併せた待機場所)、その他いろんな注意事項を

みっちり、そして、何度も講習していただいた。

もう一回、この教官に教えてもらいたいような、そんな気がした。

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2009年1月14日 (水)

ペーパードライバー克服記 ⑤

1/14(水)

予約が取れた!

今日の講習は、T字路、十字路の右折左折の仕方を、みっちり

受けた。

無駄のない、的確な安全確認の仕方は、案外難しい。

私、無駄にキョロキョロしてしまって、テンパリそうになっていた

のだけれど、指導してもらって、なんとか、つかめた感じ。

車、バイク、自転車、歩行者と、きちんと見ていないと

大変なことになる。

3号線を何度も何度も走行し、車線変更、右折を繰り返した。

ペーパー講習なので、実技のみ、教本などはない。

が、今日の教官は、図とポイントを紙に書いて、最後に下さった。

講習が終わって、スクールバスを待つ間、何度も何度も見て

頭の中でイメージトレーニングした。

2回目の路上は、運転って楽しいと、思えた。

最近は、毎日張り合いがあって、なんだか楽しい。

明日も予約がとれますように!

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2009年1月13日 (火)

ペーパードライバー克服記 ④

1/13(火)

予約がとれるか心配していたが、無事にとれた。

構内を10分程度運転し、それから路上へ。

左折、信号、そして右折の実践後、いよいよ3号線へ。

福岡で3号線と言えば、メインの道で、当然車の通りが多い。

車の流れも速い。

車線変更しての右折を実践。

緊張しっぱなし。

でも、自分が3号線を運転しているんだと思うと、ちょっと

うれしくて、一人ニヤリとしてしまった。

でも、横に教官が一緒に乗ってくれているから運転できている

のであって、自分の力は30%ぐらいなんだと思う。

しかも、車は教習車なので、周りの理解によるところもある。

緊張しっぱなしだったけれど、楽しかった。

今日は、あくまで、路上を経験するといった感じの講習だった。

明日が楽しみ。

こうなったら、毎日乗って、早く慣れなくては。

明日、予約が取れますように!

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2009年1月12日 (月)

ペーパードライバー克服記 ③

1/12(月)

11日12日の二日間、主人を助手席、娘を後部座席に乗せ

路上で運転の練習をした。

路上と言っても、信号のない、しかも全くと言っていいほど

車の通りがないところ。

教習所では、まだ構内だけの運転で、路上には出ていない

ので、そんな場所でしか、乗る気にはならない。

後ろから車が来ようものなら、すぐに左折。

その繰り返しで、しかも短時間の練習。

主人からは、これでは上達しないと忠告されたけれど

教官と一緒に乗ってからでないと、とてもじゃないが、まともな

道では運転できない。

それでも、少しでも運転席に馴染んで、単純な走行だけでも

しておいたほうがいい気がして、まるで、遊園地のゴーカート

みたいな感じで、ゆっくりと運転をした。

私が運転していると、娘が言った。

「もっととおくに、いろんなところにいきたい!」と。

ごめんね、もうちょっと待っててね。

そして、私にとどめをさした。

「なんか、きもちわるかった。おかあさん、へたくそ。」と・・・

明日から、教習所では、路上の予定。

(予約が空いていればの話だが・・・)

おかあさんは、がんばるぞー!

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